住宅ローン借換&繰上返済相談(現在借入中の住宅ローンがある方対象)

このFP相談は、住宅ローンを返済中の方が対象です。
新規に住宅ローンを組まれる方は、住宅資金相談をご利用下さい。
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Aさん
数年前に借りた住宅ローン….
最近のマイナス金利の影響で、住宅ローンの金利も下がってるみたいだから、我が家もこの機会に思い切って借換えした方がいいのかな…. でも、誰に相談したらいいのか..

B子さん
借換えの手続きを考えると…面倒でやらずにきちゃったけど。どの位返済総額を減らすことができるのかしら?
借換えして効果があるなら、今すぐにでもやりたいけど。

FP藤田
住宅ローン借換を検討中の方をサポート致します!
数年前に住宅ローンを借りて、借換えを検討しているけど…
借換した方がいいのか?繰上げ返済した方がいいのか?
そのままの方がいいのか?などで迷っている方。一番軽減効果のあるものを分析・診断します!
迷っているだけでは何も始りません。先延ばしにしていた方も是非この機会にご相談下さい。

住宅ローン借換相談:10,800円

  • 現在の借入れの住宅ローンの確認
  • ローン残高・金利・残りの返済年数
  • ローンを繰上げした場合と借換えた場合の利息軽減・返済短縮期間
  • 借換えコスト など

【お申込み・相談の流れ】
下記予約申込フォームよりお申込み下さい。
【個人のお客様】FP相談申込みフォーム

メールにて初回相談日のご連絡を致します。

メールが到着しましたら、「面談日確認」の返信メールをお願いします。

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B子さん
相談を申し込む前に、我が家の場合はどうなのかしら?

Aさん
借換をする時の目安みたいなものはありますか?

FP藤田
住宅ローンの残りの金額少ない方や返済期間が短い方は、借換コストを計算すると現状のままの方が良いケースもありますので、最新の住宅ローンの償還表をお手元に準備して下さい。

Aさん
そう言えば、こないだ金融機関から送られてきたな~。
最近、全然見てなかったけど。ちょっと探してみるか。

FP藤田
借換の簡単な目安を3つご紹介しますので、確認してみてください。
①住宅ローンの残りの金額が1000万円以上
②残りの返済期間が10年以上
③借換前と借換後の金利差が1%以上など。

これはあくまでも目安になりますので、この条件に該当しなくても、借換の効果がある場合もあります。まずは、お気軽にご相談下さい。

Aさん
償還表をみると、数年前に借りた固定金利で、2.5%! あの当時は、低いと思って借りたけど、今だとこの金利って低いの?高いの?
我が家の場合、住宅ローンの残高もまだ2000万円もあるし、とりあえず35年で借りちゃったけど、希望としては定年前までに完済したいのが本音なんだよね。年金もそんなに期待できないしね。
FP藤田
Aさんの場合は、お話を聞く限りでは借換の効果がありそうですね。実際に効果があるかは、詳細をお聞きして診断してみないとわかりませんが、相談をご希望の場合は、【個人のお客様】FP相談申込みフォームからお申込み下さい。

B子さん
概算でいいので…
単純に借換えした時は、どのくらいの効果がありますか?

FP藤田
住宅ローンの残高が2000万円、返済期間が25年の固定金利のケースで単純に計算してみます。ボーナス返済無し (借換コスト等含まず)
金利3%の時:月額返済額 94,842円 利息分:8,452,678円
金利2%の時:月額返済額 84,770円 利息分:5,431,260円
金利1%の時:月額返済額 75,374円 利息分:2,612,347円
金利差だけでも、かなりの利息軽減効果がある事がわかりますね。

B子さん
月々の返済額が、かなり楽になりますね。借換えするだけで、こんなに効果があるとは、ビックリ! 知らなくて損している事もあるんですね。

FP藤田
先ほどの計算は、月々の返済額を減らしていますが、期間を短縮する方法もあります。定年前には完済したいなど、お客様の借換条件やご希望などの優先順位に合わせてプランの作成をさせて頂きますので、安心してご相談下さい。

Aさんご夫妻
なるほど! 自分達の希望に合わせてプランを対応してくれるなら、安心だね。 とりあえず、住宅ローンの借り換えから相談してみようか。善は急げだね。

FP藤田
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まずは、お気軽にご相談下さい。

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